2014年8月7日木曜日

ハンドクラフト販売サイトから自サイトへの誘導

このエントリーをはてなブックマークに追加
実は、Creema(クリーマ)でジャンルの違う
以前から気になっている作品がありました。


まだCreema(クリーマ)でお買い物したことがなかったので、
勉強も兼ねて購入しようと一度ショッピングカートへ商品を入れました。

しかしです。

ふと思ったんです。

Creema(クリーマ)は手数料かかるから、
もしその作家さんがショッピングサイトを持っていたら
直で購入した方が同じ商品でも安いのでは?と。


ということで作家さんのプロフィールから、
フェイスブックへ行き、
ブランドのショッピングサイトへたどり着きました。

 結果から言うと安くはなかったです(^^;)

でも、直営のショップから購入しました。
評価とかめんどくさくなりました。

出品している時は、受け取り連絡ないとか、
評価ないとか気にするくせに、
買う側だと面倒な気持ちになりました。

これぞ人間の心理(笑)


私は自分の販売サイトをもっていないですが、
もしお持ちの方はやっぱりプロフィールに
自分のサイトやブログのURLは貼っておいた方が断然いいかも。
※Creema(クリーマ)ではショップ機能を持ったURLの貼りつけはダメなようです。

そこから直で購入するパターンもありますね。



ハンドメイド個人ショップ・ブログランキング参加中です。
 よかったらクリックお願いいたします。
 にほんブログ村 ハンドメイドブログ ハンドメイド個人ショップへ
にほんブログ村

2 件のコメント:

  1. そうなんですよね
    私も当初同じことを思い、
    プロフィール欄に自サイトのURLを貼ったんです


    そしたらcreema運営から連絡が。
    ショップ機能を持つURLは貼らないでということでした。
    なので今はブログURLを貼っています


    一方でiichiは貼り付け可能のようですね

    ある利用者の方のブログで
    「creemaは性悪説、iichiは性善説」
    と書かれていたのを見たことがあります^^


    creemaも会社ですから、自分たちの不利益になることは避けたいのでしょうね
    でもそれを思うと、iichiはどんと構えている感じがします


    ところでcreemaは業績がいいのか、
    もう2度もオフィスを移転していて
    どんどんいいところへ引っ越していますが
    購入時の手数料をゼロにしてもなお、
    会社の利益を上げているのならばすごいですね☆


    返信削除
  2. ペリーの帽子さん
    こんにちは

    Creemaでは「ショップ機能を持つURL」は貼れないのですね。
    貴重な情報ありがとうございます。早速記事に追記しておきました(^^)

    だから私が購入した方もフェイスブックのURLだったのかな。
    フェイスブックには販売できるサイトのリンクがあったので、
    そこから行けました。

    確かにiichiはiichi以外のイベント告知もフォームがあってそこに登録すると、
    iichiのツイッターやフェイスブックで告知もしてくれるようです。
    作家さんの活動を応援してくれている印象を受けました。

    Creemaは移転や、購入時の手数料ゼロなど
    意外と利益出してる企業なんですね。

    私は売れ行きが悪いけれど、
    人気の方はさぞかし売れてるんですね・・・(^^;)

    返信削除