2014年8月17日日曜日

パクられた事を販売用ブログやSNSに書くのはあり?なし?

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こちらのブログではハンドクラフト販売の苦悩と工夫を書いているわけですが、
たまにminne(ミンネ)やiichi(イイチ)であったパクリについても書いています。

私のブログに検索ワード「ミンネ パクリ」
で来られる方が多くビックリしています。

パクられて困っている作家さんが多いのか

ただ好奇心でそう検索しているだけなのか

見当がつかないです。


ただ、以前から思っていた事があります。


販売専門のブログやツイッターなどSNSに
パクられたことを書くのは何の得になるのか。

・時間をかけてデザインして作り上げた作品なのにパクられて悲しい
・盗作した人に警告したという報告をブログにUP


など


複雑な気持ちはわかるけれど、
それをお客様に向けて情報を発信している所で書いても
プラスになる事は無い気がします。

お客様が同情してくれるかもしれないですが、
なんとなくみっともない気がします。

被害を受けたのはパクられた方なのに、
それを書くのはどうも個人的には苦手です。


お客様から連絡があってパクられていた事が発覚したとしても、
ブログには書かずにお客様に連絡してくれてありがとうくらいにするかな。

あとはどう対応するか自分で決めて、表には出さないですね。







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